シンポジウムの記録をアップしました。
登壇者の資料をアップしました。内容掲載責任は当研究会にあります。
職名等は開催当日のものです。
総務省総合通信基盤局データ通信課長 大橋 秀行氏
岐阜県情報企画課地域情報化担当技術主査 郷 泰彦氏
神戸市外国語大学教授 芝 勝徳氏
日本放送協会デジタルサービス部長 兄部 純一氏
愛知県自治体地域情報プラットホーム研究会作業部会長 加藤 泰氏
デジタル放送地域情報XML共通化研究会 座長 田島 誠
記念シンポジウムの参加登録を締め切りました。5月24日18時までに登録された方は受付完了しております。確認メールの返信は行っておりませんので、何卒ご了承下さい。(5月24日)
記念シンポジウムの情報交換会の受付を締め切りました。シンポジウムもまもなく定員に達しますので、一両日中に締め切りまたは聴講をお断りすることもございます。既にお申込で確認メールを受信された方には、影響ございません。何卒ご了承下さい。(5月24日)
TVCML研究会 記念シンポジウム
「信頼できる地域情報網のあり方」
開催のお知らせ +
平成19年5月8日
デジタル放送地域情報XML共通化研究会
災害時の情報など地域に役立つ情報を
地上デジタル放送でいち早く正確に伝えるために、
情報を伝達する方法を地域で共通化しようという活動に取り組んでいる
デジタル放送地域情報XML共通化研究会では、
今月31日に名古屋でシンポジウムを開くことになりました。
研究会の活動は、
愛知万博の情報を地上デジタル放送のデータ放送で伝えるために、
やり取りする情報の取り決めを
放送局同士で揃えたのがきっかけとなり、
扱う情報の内容を防災や地域の情報にも広げようと
共通化作業を進めてきました。
共通化XML「TVCML2.0」の策定を記念して
31日に開かれるシンポジウムでは、
研究会で決められた方法で、河川の水位情報や地域ごとの情報を公開している
岐阜県の取り組みが紹介された後、
「信頼できる地域情報網のあり方」と題したパネルディスカッションが
行われることになっています。
シンポジウムの入場は無料で、研究会のホームページで
9日から入場登録を受け付けています。
受付は終了いたしました。(5月24日)
シンポジウムの詳細は下記の通りです。
記
デジタル放送地域情報共通XML「TVCML」研究報告シンポジウム『信頼できる地域情報網のあり方』 +
基調講演「TVCMLを用いた地域情報発信〜岐阜県の取り組み」 +
岐阜県情報企画課地域情報化担当技術主査 郷 泰彦氏
パネルディスカッション「信頼できる地域情報網のあり方」 +
| コーディネーター | 雑誌「ニューメディア」編集長 吉井 勇氏
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| パネリスト | 総務省総合通信基盤局データ通信課長 大橋 秀行氏
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| 岐阜県情報企画課地域情報化担当技術主査 郷 泰彦氏
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| 神戸市外国語大学教授 芝 勝徳氏
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| 日本放送協会デジタルサービス部長 兄部 純一氏
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| 愛知県自治体地域情報プラットホーム研究会作業部会長 加藤 泰氏
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| デジタル放送地域情報XML共通化研究会 座長 田島 誠
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| ※都合により、パネリストが変更となる場合があります。何卒ご了承下さい。 |
- 参加人員(予定)/150名
- 入場料等/無料
- シンポジウム終了後、同所にて情報交換会を開催します。
(立食・会費3000円、午後5時〜7時予定)
- 参加申込方法/5月9日から、ホームページ で
お申し込み下さい。定員に達し次第締め切ります。
全ての受付終了いたしました。(5月24日)
(会費は当日会場でお支払い下さい)
以 上